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厚生労働省 トピック別リンク 2015-9

・日本人がたくさん食べている野菜は?
 ―食生活改善普及運動を機に「毎日プラス1皿の野菜」!―
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213833

・介護サービス関係(運営基準・報酬算定基準関係)Q&A
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213917

・被保護者調査(平成27年6月分概数)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213931

・調剤医療費の動向
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213951

・調剤医療費(電算処理分)の動向 平成26年度版
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213955

・最近の医療費の動向(年次版) 平成26年度
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213979

・概算医療費データベース
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213953

・医療費の地域差分析
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213959

・市町村国民健康保険における保険料の地域差分析
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=213961

・社会保障審議会児童部会児童虐待防止対策のあり方に関する専門委員会報告書
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214083

・障害支援区分
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214095

・保育士確保
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214097

・障害者総合支援法の対象疾病(難病等)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214237

・「平成27年版労働経済の分析」を公表します
~分析テーマは「労働生産性と雇用・労働問題への対応」~
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214273

・「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律」(平成25年法律第47号)の施行に係る参考資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214275

・マイナンバー制度(雇用保険関係)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214277

・第9回社会保障審議会介護給付費分科会介護報酬改定検証・研究委員会資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214299

・おくすりe情報
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214311

・過重労働解消キャンペーン
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214315

・情報セキュリティ強化等に向けた組織・業務改革(概要、本文)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214363

・保育所等関連状況取りまとめ(平成27年4月1日)及び「待機児童解消加速化プラン」集計結果を公表~2年間で約21.9万人分の保育の受け入れ枠拡大を達成~
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214591

・公益財団法人中国残留孤児援護基金における個人情報等の紛失について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214631

・厚生労働省関係の主な制度変更(平成27年10月)について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214649

・年金記録に係る訂正請求の受付・処理状況などの諸統計
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=214667
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by negitoromirumiru | 2015-08-31 23:38 | 福祉 | Comments(0)

自治体の福祉相談ワンストップで 来年度試験的導入へ 総合的な提案+手続き!? 社会福祉士等が対応 厚労省

福祉相談ワンストップで 来年度導入へ
2015年8月23日 NHK

介護や子育てなど福祉の相談が多様化するなかで、ワンストップで一括して応じられるよう、厚生労働省は幅広い知識を持つ社会福祉士などを新たな相談員として、全国およそ100の自治体に来年度から配置する方針を決めました。

福祉の相談は現在、高齢者や障害者、それに、子育て中の親など利用する人に応じて窓口が分かれていますが、高齢の親がひきこもりの子どもと暮らして貧困状態となっているとか、難病やがんなどの治療をしながら就職を目指しているなど、内容は多様化していて、既存の窓口では一度に対応できないケースが増えています。

このため、厚生労働省は介護や子育てなど関係機関が複数にまたがる相談にワンストップで一括して応じられるよう、新たな取り組みを来年度から試験的に始める方針を決めました。具体的には、福祉サービスについて幅広い知識を持つ社会福祉士などを新たな相談員として全国およそ100の自治体に配置したうえで、総合的な提案をするほか、手続きなども合わせて行うとしています。

厚生労働省はこうした相談窓口の一本化などにかかる費用として、来年度予算案の概算要求におよそ65億円を盛り込むことにしています。

(春之介のコメント)
幅広い知識を持つ社会福祉士などと持ち上げても、その効果は未知数だろう。

ワンストップということを凄くありがたがる厚労省だが、本来は縦割り行政の弊害から役所出先を一ヶ所に集めればアチコチ行かなくても済むというだけのもの。

つまり一人のコーディネーターが行うということではなかった。

今回は窓口を一本化するということを豪語するが、果たしてうまくいくのだろうか。

もともと役所の窓口は手続きをするためのもので、広く相談に応じるものではない。

市役所・役場では別に相談窓口があって、いろいろな市民相談にのっているが役所の業務と連携するというよりも何でも相談という雑多なものになっている。

総合的な相談を提案とサービス手続きも行うというが、それだけの力量がある社会福祉士は養成されていないのではないだろうか。

もしその窓口担当が知識不足や配慮不足であったなら、そこで必要なサービスは見つけられなくなってしまうことも考えられる。

総合病院の受付にベテラン看護師長クラスを配置し、新患患者がどの受診科に行けばいいのかをアドバイスしている光景を見かけるが、やはり経験者を配置することが重要だろう。

新たに相談員を雇うよりも、市役所行政に内通している課長補佐クラスの実務者が対応した方が現実的だろうね。

まだまだ福祉職を専門職として採用していない自治体も多いし活躍の場は少ないと感じる。
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by negitoromirumiru | 2015-08-24 08:42 | 福祉 | Comments(0)

人生には何ひとつ無駄なものはない

人生には何ひとつ無駄なものはない (朝日文庫)

遠藤 周作 / 朝日新聞社


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by negitoromirumiru | 2015-08-23 17:37 | 書庫 | Comments(0)

日本人の9割に英語はいらない

日本人の9割に英語はいらない

成毛眞 / 祥伝社


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by negitoromirumiru | 2015-08-23 17:36 | 書庫 | Comments(0)

面倒だから、しよう

面倒だから、しよう

渡辺 和子 / 幻冬舎


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by negitoromirumiru | 2015-08-14 19:13 | 書庫 | Comments(0)

もう一度学びたいクラシック

CD付き もう一度学びたいクラシック

西村 理 / 西東社


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by negitoromirumiru | 2015-08-14 19:12 | 書庫 | Comments(0)

臨床心理学入門

臨床心理学入門 (こころの科学増刊)

河合 隼雄 / 日本評論社


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by negitoromirumiru | 2015-08-14 19:11 | 書庫 | Comments(0)

愛知労働局調査 過去3年間に精神的な不調で1か月以上休職か退職者がでた事業所は6割に

精神的不調者“いる”6割超
2015年08月11日 NHK名古屋放送局

愛知県内の従業員100人以上の事業所の6割余りで、過去3年間に、従業員がうつ病など精神的な不調で1か月以上休職したり退職したりしていたことが労働局のアンケートで分かりました。

愛知労働局は今年6月、愛知県内の従業員が100人以上いる企業などを対象に従業員の心の健康に関するアンケートを行い3000余りの事業所から回答を得ました。

それによりますと、過去3年間に、従業員がうつ病など精神的な不調により1か月以上休職したり退職したりしていた事業所は1869事業所、率にして61.8%ありました。

一方で、心の健康について会社に担当者を置いたり産業医による相談窓口を設けたりする対策を行っていない事業所は17.1%ありました。

対策に取り組めていない理由を複数回答で尋ねたところ、「専門家が見当たらない」が46.2%、「ケアが必要な従業員がいない」が22.2%、「必要性を感じない」が3.9%でした。

愛知労働局では「今年12月からはメンタルヘルス対策を企業に義務づける制度が始まるので、経営者や人事担当者には必要な対応を確認してほしい」と話しています。

(春之介のコメント)
「精神的不調者」という表現はあまり聞いたことがない。

人材の使い捨てが企業や社会にとってどうなのかという疑問が起こる。

従業員にとって、会社側に精神的な不調を知られることの不安があろう。

他の疾病と同様に、誰もが罹患する病として当たり前に申告でき、当たり前に休養し職場復帰できる社会こそ、望ましい。

本来的にストレスを感じることの正の側面、それを会社のために利用することが可能であろう。

ストレスも何も感じない社員ばかりではかえって困るのではないか。

そして企業に負担を求めるのでなく、働きやすい国づくりを目指す労働法制の拡充こそがメンタル対策だと考える。


<以下参考①> 厚生労働省
あらゆる人たちが利用できるメンタルヘルスの情報提供ポータルサイト
こころの耳 http://kokoro.mhlw.go.jp/


<以下参考②>
第2回日本人の就業実態に関する総合調査 結果
平成26年11月25日
独立行政法人労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/press/documents/20141125.pdf
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<以下参考③> 厚生労働省
働く人のメンタルヘルス不調や過重労働による健康障害に関する電話相談窓口「こころほっとライン」を平成27年9月から開設します

電話相談窓口「こころほっとライン」

【専用ダイヤル】0120-565-455
(通話料無料・携帯、PHSからもご利用いただけます)

【受付日時】月・火/17:00~22:00、土・日/10:00~16:00( 祝日、年末年始を除く)

【対象者】労働者やその家族、企業の人事労務担当者など

【相談例】
<働く人のメンタルヘルス不調>
こころの悩み、人間関係の悩み、仕事の悩みについて

<ストレスチェック制度>
ストレスチェックの受検、ストレスチェック結果の評価とセルフケア、医師による面接指導を受けることについての助言、事業場内における情報管理とプライバシー保護、ストレスチェックをめぐる不利益な取扱いなどについて

< 過重労働による健康障害>
長時間労働による健康への影響、事業場における健康管理の状況、長時間労働の削減などの対策について
なお、相談者に対しては、相談内容を踏まえ、制度の説明や適切な機関への相談などの助言を行います。
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by negitoromirumiru | 2015-08-11 11:15 | 躁鬱 | Comments(0)

【保存版】お盆の精霊棚(参考例)

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by negitoromirumiru | 2015-08-11 09:52 | 箪笥 | Comments(0)

【保存版】お盆の献立(参考例②)

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by negitoromirumiru | 2015-08-11 09:49 | 箪笥 | Comments(0)