厚生労働省 トピック別リンク 2017-4

・第136回社会保障審議会介護給付費分科会資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231235

・「転勤に関する雇用管理のポイント(仮称)」策定に向けた研究会報告書
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231317

・HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)に関する情報
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231335

・小児救急電話相談事業(#8000)について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231385

・新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会 報告書
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231389

・第5回生活保護受給者の健康管理支援等に関する検討会 資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231437

・第19回社会保障審議会人口部会 資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231485

・「外国人の活用好事例集~外国人と上手く協働していくために~」
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231543

・知っておきたい働くときのルールについて
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231545

・やさしい労務管理の手引き
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231547

・時間外労働の限度に関する基準
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231549

・第3回公認心理師カリキュラム等検討会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231555

・東電福島第一原発労働者対策関連情報
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231587

・リーフレット・未来の医療を支える「特定行為研修」(施設管理者・看護管理者のみなさまへ)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231589

・第5回社会保障審議会企業年金部会 確定拠出年金の運用に関する専門委員会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231657

・厚生統計要覧(平成28年度)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231669

・今後の医師養成の在り方と地域医療に関する検討会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231811

・第29回保険者による健診・保健指導等に関する検討会 資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231813

・「がん患者と家族に対する緩和ケア提供の現況に関する調査」の結果
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231819

・第12回 新たな社会的養育の在り方に関する検討会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231831

・第104回社会保障審議会医療保険部会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231877

・第3回がんゲノム医療推進コンソーシアム懇談会(資料)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231893

・第8回過労死等防止対策推進協議会 配布資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231907

・第137回社会保障審議会介護給付費分科会資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231913

・日本年金機構における不正アクセスによる情報流出事案について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231953


<以下引用>
「助手」新設を提言=地方で研修増も―医師働き方検討会・厚労省
2017/4/6 時事通信デジタル

 新たな医療の在り方と医師の働き方を議論してきた厚生労働省の有識者検討会は6日、性別によらない多様な働き方やキャリア形成を実現するため、簡単な診断や術後管理といった一部の医療行為をカバーする専門資格「助手」の創設や、地方での医師の研修機会増加などを盛り込んだ提言書をまとめた。

 医師の過重労働や地域偏在などが課題となる中、同省は全国の医師10万人を対象に大規模実態調査を昨年12月に行い、1万5677人から回答を得た。20代常勤医で1週間の勤務時間が平均55時間・待機時間が十数時間に上り、多くの年代で超過勤務が常態化していた。一方、他の職種の職員への分担により医療事務など5業務に割いた時間を2割(1日47分)軽減できることも分かった。

 地方勤務は全体の4割強、20代で6割が「意思あり」としたが、労働環境への不安などが壁になっていた。

<以下参考>
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新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会 報告書
(37-38頁)フィジシャン・アシスタント(PA)の創設等


<以下追加引用>
「混合介護」積極的導入向け 事業者などのガイドライン策定を
2017年4月25日 NHK

政府の規制改革推進会議は、介護保険の対象となるサービスと対象外のものを組み合わせて行う、いわゆる「混合介護」の積極的な導入に向けて、厚生労働省に対し、介護事業者などのガイドラインをことし中に策定するよう求める意見を取りまとめました。

政府の規制改革推進会議は25日の会合で、介護保険の対象となるサービスと対象外のサービスを組み合わせて行う、いわゆる「混合介護」の積極的な導入に向けて、制度改革を求める意見を取りまとめました。

それによりますと、保険内サービスだけでは国民の多様な介護ニーズに応えることは難しいと指摘したうえで、通所介護サービスの場合、保険の対象外となる食材の購入や買い物支援などを、介護施設への送り迎えなど保険内のサービスと一体的に行えるようにすべきだとしています。

また介護職員の処遇改善などを目的に、介護保険の利用者が特定の介護職員を希望した場合、指名料を徴収するなど、事業者がサービスの利用料を柔軟に設定できるようにするよう求めています。

規制改革推進会議は、こうした改革を実現するため、介護事業者や地方自治体が順守すべき内容を盛り込んだガイドラインをことし中に策定するよう、厚生労働省に求めています。

<以下参考>
規制改革推進会議

医療・介護・保育ワーキング・グループ
第15回 平成29年4月25日 議事次第 資料 PDF
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by negitoromirumiru | 2017-04-03 12:23 | 福祉 | Comments(0)


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